たんぼをベリートで撮る その2

ヒガンバナと同時に田んぼも撮りました。
稲刈りが少しずつ始まっていますね。





wollensak verito




ついこの間正月だったよな?というような感覚です。季節の速さに気持ちがついていっていません。


夏も、これから本番の暑さがくるぞ。とずっと構えていたところ、秋虫が鳴き始めるという。





wollensak verito




wollensak verito




こんなのを撮りたいというイメージを持って、撮影に臨むべきなのか。それとも、そんな考えは持たずに、見たものに感動したならば、素直に撮るのがよいのか。なんともわからないのですが、今回はこんなのが撮れたらいいなという気持ちで出かけたところ、大体イメージした通りに絵ができました。


そんなこともたまにはあるわけですね。

2 件のコメント:

ふうた さんのコメント...

やっぱりイメージどおりに撮れるのがいいですね~
彼岸花はいまが旬みたいでニュースでもやってましたね。彼岸花も稲も味がある感じの写真ですね~

とりおた さんのコメント...

ヒガンバナのピークはとても短いですよね。あっという間に枯れてゆきます。一方でコスモスは長い間咲いてくれるので、チャンスが多くある感じがします。
ライカの場合は、え?こんなふうに写ってるの?という、いい意味で驚きをくれるところがあって、そんなところもなつかしく思い出します。