スマホと二眼レフ 対決



こんばんは、とりおたです。前回の記事に、どうしても写真が一カ所貼れず、見苦しいことになって申し訳ありません。何回も削除するのも怖いので、見苦しいままにとりあえずしています。(追記 過去記事編集がパソコンでできるようになり、小さな写真ですが、貼ることができました。)      



今回は、10月に撮ったものですが、同じ構図で二眼レフとスマホで撮って比較をしようという試みです。上の写真は、ミノルタオートコードという二眼レフで撮りました。スキャン時およびiPhoneでの色補正は一切していません。



こちらは、当時使っていた古いスマホで撮ったものです。旧型スマホですが露出補正がある程度可能で使いやすかったです。色の出方の違いがけっこうはっきり出ますね。どちらがいいということでもないですが、いわゆるフィルムの味と言われるものは、明確にある、と私は思います。



こちらも二眼レフです。パステル調のきれいな色かな?



スマホです。こちらも健闘しています。二眼レフよりコントラストが高いですね。









こちらの絵はスマホのみです。緑と黄色がバランスよく入ってさわやかな感じに撮れたと思います。


10月の時点では、やっとどうにかフィルムスキャナーの使い方を覚えたところで、まだまだブログがいつできるのかわからない状況でしたが、もしブログを始めることができたら、こういう記事を書いてみよう、と思っていたことが実現できてよかったです。いかがでしたでしょうか。



Smartphone's cameras are very useful. But there is a good taste in a old camera.


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